ポモドーロ・テクニックとは?
1980年代後半にフランチェスコ・シリロが考案した時間管理の方法で、トマトの形をしたキッチンタイマーにちなんで名づけられました。ひとつの作業に25分集中して5分休み、4回くり返したら15〜30分の長い休憩をとります。短い区切りなので始めやすく、休憩が決まっているので続けやすくなります。
機能
- 集中、短い休憩、長い休憩が自動で続けて始まります
- 終わった集中セッションは、最初の未完了タスクに記録されます
- 今日と過去7日間の集中グラフ(このブラウザに保存)
- 時間と長い休憩の間隔を自由に設定